

実証フィールド提供企業

企業概要
帝京大学宇都宮キャンパスにある「宇宙機研究開発センター」が本プログラムの窓口となり、学内の敷地や専門人材といったリソースを柔軟にハンドリングしながら、スタートアップとの連携を推進します。
実証テーマ・解決したい課題
ディープテック領域における実証実験
および共同研究の推進
ロボット、ドローン、宇宙IoTなどの先端技術を持つスタートアップとの実証実験を通じ、民間企業との共同研究等を通じて社会連携の可視化を図りたい。
地域特性を活かした宇宙通信・IoT実証のテーマ創出
宇都宮の内陸山岳地形や星空、パラボラアンテナ等の環境を最大限に活かした、宇宙通信やIoT領域における新たな実証実験のテーマを共同で開発・実施したい。
人材育成・リスキリングプログラムの
共同開発と仕組み作り
社会人の学び直し受け入れ(修士・専門資格・軽量な技術研修など)の仕組みを模索中
ドローン、宇宙通信 などのディープテック領域において、大学の専門人材や広大なフィールドを活用して技術検証を行いたいスタートアップを歓迎します。
連携を期待するスタートアップ
活用できるリソース

ドローンや自律走行ロボットの実証が可能な広大なフィールド
キャンパス北側の広大な土地(陸上競技場1個分ほど/200m×50m程度のフィールド)があり、ドローンの飛行試験やロボット等の実証実験の場として提供可能。
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航空宇宙領域におけるプロフェッショナル人材
旧航空宇宙工学科系の教員による、技術的なレビューや知見の共有が可能。
当キャンパスには、陸上競技場1個分に及ぶ広大な実証土地に加え、航空宇宙を専門とする教員陣が在籍しており、これらが「宇宙機研究開発センター」を窓口として一体となって皆 様の挑戦をサポートします。「大学のアセットとディープテックの実績を作りたい」「専門家からのフィードバックを得て製品を高めたい」という皆様からの、熱いご提案をお待ちしています。
実証フィールド提供企業からのメッセージ
ENTRY
お申し込み
公募要項及びプログラム参加規約をご確認の上、エントリーフォームから必要書類をご提出してください。
※応募する際には以下の3、4の書類の提出が必要
エントリー・その他に関するお問い合わせはお気軽に下記までご連絡ください。
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